こんばんは!
本日も動画からいくつかの英語表現を取り上げて学んでいきます。
http://www.youtube.com/watch?v=mh5Nc6wsP-k&list=PL114721FCD99EDED0&index=187
※以下要約、並びに英単語、英熟語の解説はあくまで私の見解で書いているものであり、実際に動画を制作された方々の公式文章ではありません。
~要約~
あるところに、美しい場所がありました。
クジャクは踊り、ウサギは飛び回り、花は一面に咲き乱れています。Garudaはその場所に降り立ち、そこで彼の母Vinataは花のアレンジメントをして彼を待っていました。彼は母親に自分に与えられた力を感謝し、また彼女は彼が空を飛び回る光景をみて彼を誇りに感じました。
そんなある日、Sageの第二夫人、Kadruが彼女を訪れました。彼女は常に第一夫人のVinataを殺す機会を見計らっており、祝いを装い、彼女を家に招待しました。Vinataはそこに行く事に気乗りしませんでしたが、しかたなく出かけ、彼女の家に入り、彼女と会いました。
~要約終わり~
動詞の後にaroundをつける形が英会話では頻繁にみられます。walk around(あたりを歩き回る)、look around(周辺を見渡す)などがありますね。他にも過去記事でいくつか取り上げています。
Fresh flowers(0:08)
freshは新鮮なという意味で日本語ではフルーツや野菜をイメージしますが、英語では新しいという意味で頻繁に使われるため、例えば、さばきたての鶏肉ならフレッシュチキンと言いますし、とれたての肉はfresh meatです。英会話ではfreshは頻繁に出てきますね。
all over the place(0:10)
辺り全体にという意味ですね。all over the worldなんていうのは英会話定番の表現ですよね。
for the prayers(0:21)
prayはプレイボールのplayとは違います。祈るのprayですね。lとrの発音の違いのため、日本人には聞き分けがかなり難しいと思います。
was happy to(0:30)
英会話をはじめれば一日目には覚えてみらいたい言い方、~できて幸せ、嬉しいという言い方ですね。toのあとは動詞の原形を持ってきて不定詞の形にします。happy to come hereなど。
unlimited powers(0:45)
接頭語unを置いて、限度のないという意味にしていますね。SNSの記事や昨日の記事や、ロンドンの記事で頻繁に取り上げられています。
was proud to(1:05)
be proud of (名詞)が定番の形ですね。I’m proud of you!(キミを誇りに思う)。そして今回のようなto+動詞の原形で続く形だと~することを誇りに思うという形ですね。英会話の中で頻繁に言う事はなくとも、映画やドラマなどではしばしば聞く表現です。覚えておきましょう。スペインの記事、FB創業者の記事、プリンセスの記事、副詞の形で郵便局の記事でも書いています。
was decorating herself with(1:25)
彼女自身を~でデコレートするという意味ですね。
the head of(1:34)
headは頭で、またチームや団体のトップのこともheadという言えますね。今回のようなパターンです。そしてコーチのトップをスポーツではヘッドコーチなんて言いますよね。これも全てこちらの英単語ですね。
a right opportunity to(1:44)
rightは英語では正しい、右、権利、など色々な意味を持ちますね。英会話の中ではどれも頻繁に聞かれます。ここでは適格なという意味で使われ適格なタイミング、機会と表現しています。物事にはどんな事でもタイミングがありますよね。そんな時にはright opportunityを使えますね。
avoidは動名詞を導く代表的な動詞でした。
I am totally confused(2:29)
ナチュラルな英語表現です。よく分からなくなった、どうしたらいいのか分からない、混乱した、というニュアンスで頻繁に使われます。
この続きはどうなるんですかね。
本日は以上です。